実家で1週間遅れの正月ごはん

1月12日(日)。朝、公民館の清掃と自治会の話し合いを済ませたあと、僕の実家へ。正月に集まれなかったので、今日は妹の家族もやってくる。昼ごろに着くと、ひよこ豆の甘煮がテーブルにあり、妹たちを待つあいだ、ちょっとずつつまむ。

 

それから、がめ煮。13時すぎに、父が仕事から帰ってきて、さっそくビールをのみながら食べる。すなは揚げ物を作っている母(すなにとってばあば)が気になるらしく、キッチンにいる。りこさんは軽くお手伝い。

 

手土産に持ってきた、糸島のかまぼこ専門店のごぼう天とぎょろっけとイワシのてんぷら。

 

母が得意とする春巻き。このころ妹家族が到着し、鶏の唐揚げと雑煮もそろう。妹の家族は夫婦とこども二人で、餅がけっこうな数に。すなは1個だったけど、もう1個おかわり。

 

みんなで野間大池公園を散歩。腹ごなしにアスレチック広場で軽く運動も。

 

すなはよその家のお父さんと女の子が縄跳びしてるのが気になり、近くまで寄っていき、ちょっと離れて一人でジャンプ。

 

夜ごはんはスシローの持ち帰り寿司と、タコの刺身と、昼の残り。すなはいとこたちと遊び、よほど楽しかったみたいで昼寝もしなかった。帰りの車で、座席に座ったとたん眠りの世界へ。